【アニメ】呪術廻戦 第十話『無為転変』【感想】 

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完全に思いつきですが、今週からアニメの感想も記事にしていこうと思います。

ちなみに筆者は毎週リアタイで見てます。

アニメを見ていない方はネタバレ注意です。

では呪術廻戦第十話「無為転変」の感想に入ります。

映画研究会の様子

吉野順平君が所属している映画研究会の描写から始まりましたね。

ここは原作でも描写されてなかったところですね。個人的に楽しみにしてたところです。

はい、めちゃくちゃいじめられてますね。イジメカッコワルイヨ。

順平君の性格が歪んじゃうのも分かりますね。

好き”の反対は”無関心

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ここは単行本で言及していたところですね

もともとは海外の言葉で、「愛の反対は無関心」だよってところも丁寧に説明してましたね。

原作ではその辺の説明はなかったので、アニメが逆に不自然に感じましたね(笑)

呪術廻戦のアニメは分かりやすくなるように所々工夫されていますね。

順平の全てを肯定するよ

人間をどこまで改造できるかの実験をしていましたね。

小さくした改造人間を握っている順平がシュールでした。お前よく触れるな…

”生き様に一貫性は必要ない”というセリフは印象に残りましたね。

一体この世に一貫性のある人間はどれだけ存在するのでしょうね。

そして続けて「順平の全てを肯定するよ」と。

この言葉には順平も嬉しそうでしたね。わかる、わかるぞ!!

虎杖、伊地知サイド

順平を見つけ、「蠅頭」と呼ばれる低級の呪いを順平に向けて放つという作戦をとることに。

ここで術師と呪霊の等級についての詳しい説明が入りましたね。

虎杖が伏黒らのことを気にしてたのはアニメオリジナル要素ですね。良き。

ナナミンVS真人

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一方こちらでは激戦が繰り広げられてましたね。

真人の術式は対象の魂に触れ、その形を変えることができます。

その名もタイトルにもなっている『無為転変』

ナナミンは自分の攻撃が効かない相手に苦戦しますが、なにがなんでも定時にあがると宣言。

戦闘シーンめちゃくちゃかっこよかったですね!!

虎杖と順平の出会い

順平の家の前に担任の先生が待っていました。

そして順平に向けて「あいつら(順平のことをいじめてた生徒)と仲良かったよな??線香だけでも上げに行こう」と、悪魔みたいなことを言ってきます。

順平が彼らにいじめられてるって知らなかったんですね。どう見てもいじめられてましたけど…

これには思わず順平もブチギレ、謎のポーズをとり、先生を殺り…かけたところで伊地知さんのおっちょこちょいなミスで飛び出してきた虎杖と出会います。

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先生のズボン脱がせたところはスカッとジャパンでしたね。

時間外労働

ナナミンVS真人に場面は戻ります。

改造人間を駆使する真人に苦戦するナナミン。

改造人間が流した涙を拭ってあげるナナミンがかっこよすぎましたね。

善戦はしますが、真人の無為転変を一発くらってしまい以前劣勢。

と思われたが時間が18時になり、時間外労働モードに突入するナナミン

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10話はここまででした。

じゅじゅさんぽ

狂ってるとしか言いようがないです。

 

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※ 本ページの情報は2020年12月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

コメント

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